遠山藤原学校

遠山郷は長野県の最南端、飯田市の南信濃・上村地方の山深い谷にあり、飛騨の白川郷、越後の秋山郷と並んで、「日本三大秘境」のひとつと言われています。国の重要無形民俗文化財に指定されている遠山郷の霜月祭、神様の湯治場の伝説がある秘境の谷に湧いた天然温泉「かぐらの湯」、日本のチロルと言われる下栗の里、南アルプスの雄大なパノラマを望むしらびそ高原、南アルプスの恵みをたっぷり含んだ名水・観音霊水など、数多くの伝統文化や雄大な自然が残っており、「人と自然の本物の共生」を体験したい人には、絶対お勧めの地域です。

詳細は、ブログ『遠山郷へ行こう!』でご案内します。
 
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遠山郷へ行こう!



受け持ち
荒井 茂樹
荒井 茂樹
遠山藤原学校事務長兼「荒井食堂」店主。現在、遠山郷で地元の仕事を手伝いながら、観光イベントの手配、地域活性化に取り組んでおります。目標は遠山郷で居酒屋を開業。
藤原 直哉
藤原 直哉
シンクタンク藤原事務所所長。経済アナリスト。時代が大きく揺れ動く中でも、揺るがない価値観を持って、明るく元気に生きるためのお役に立つべく活動中。
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